ダイエット中の間食はMINTIA(ミンティア)がオススメ

ダイエット法

ダイエット中の間食はミンティアがオススメ

ダイエット中、空腹にどうしても耐えられず何か食べたい、そんな時に間食をしてしまうと思います。

間食をしないのはダイエット中であれば勿論良い事ではありますが、食事制限は慣れるまで辛いものです。

ダイエット前から間食を常にしていたり、食事制限で空腹が辛いという方は間食の内容を変えていきましょう。

今回は私がオススメする間食(ミンティア)をご紹介します。

※2018年の年末から禁煙をスタートし、口さみしい時はミンティアで補っています。ダイエットだけでは無く、禁煙初期にも使えるミンティアは私の中では偉大なお菓子です。

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間食するならば低カロリーが基本

頑張って食事制限をしていても間食でカロリーを取り過ぎてしまったら、元も子もありません。

1日の摂取カロリーを1000キロカロリーを目安にした際、間食に避けられるカロリーはどれ位あるのか試算してみます。

・朝食(300キロカロリー)

・昼食(300キロカロリー)

・夕食(400キロカロリー)

1000キロカロリーを大体3分割すると上記の様になりますが、これだとダイエット前と比べると1食あたりの食事量が大分減りますので、上記の場合ですと食事が物足りないと感じる人が多々だと思います。

そんな状態で間食を取ってしまえば、

「1000キロカロリー+間食のカロリー」

になりますので、間食を栄養補助食品やバー系の食べ物で取るのであれば、そもそものカロリー設定を変えた方が良いと考えられます。

1日1000キロカロリーの摂取カロリーに調整したい場合の参考記事として下記記事でまとめてありますので、1日1000キロカロリー以内に抑えたい方はご覧ください。

1日1000キロカロリーに抑える方法
1日1000キロカロリーに抑えるのは、数字だけ見ると簡単そうに見えますが、実際はとても難しいです。日常に高カロリーな食事が溢れている中、どのようにしたら1000キロカロリー未満で抑える事ができるのかまとめましたのでこちらからご参照ください。

間食をするのであれば、0カロリーに比較的近いもの、そして小腹が空いた時に手軽に食べられるものが適しています。

間食にミンティアがオススメな理由

間食になぜミンティアがオススメかというと、ダイエット中の間食にとても適しているからになります。

・1ケース食べても約25キロカロリーと低カロリー

・こまめに摘まんで食べられるお手軽さ

・ミントの効果でドカ食い(一気に食べきる)事無く少しずつ食べれる

・意外と量がある(50粒)

上記の様に、低カロリーでありながら量がある為、こまめに摘まめる所がとても間食に適しています。

間食をする時間は人によって異なりますが、多くの人は昼食から夕食の間に間食を取っております。小腹が空く毎に1粒~2粒を1回として食べても25回~50回も食べる事ができます。

1ケース食べても気にする程のカロリーでは無いので、間食の罪悪感も感じる必要はありません。

間食をミンティアにする事で、通常の間食よりもカロリーを大分抑える事ができます。更に間食をした事による罪悪感も少なく、こまめに摘まめる事より、空腹を感じた度に食べる事ができます。

ダイエットにオススメなミンティア

ダイエットに向いているミンティアのフレーバーは

ずばり

MINTIA(ミンティア)DRY HARDです

理由としては、ミンティアの食べ過ぎを防ぐ事ができるからです。

ミンティアは小腹が空いた時に使用する間食置き換えな訳ですが、フレーバーによっては何粒も連続で摂取できる、とても食べやすいミンティアが存在します(グレープだったり皆が好みそうな味等)。

そうならない為にも、ガツンと刺激があるDRY HARDは個人的にオススメです。

カフェインが入っているので、カフェインが気になる方は代替えでCool系(爽快系)のものを選ぶようにしましょう。

最終的には間食を無くせる様に

食事制限のダイエットは最初こそ空腹感がきつく辛いですが、継続する事で身体が慣れ空腹感もきつく感じなくなります。

身体が食事制限に慣れてきた頃には、間食も不要となりますので、最終的には間食を無くせるようにしましょう。

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